■ 兆しログとは
兆しログ(KizashiLog) は、
「AI × 看護 × 臨床 × 思索」の交差点に生まれた個人的な探求記録です。
看護という現場はいつも、
小さな変化や違和感、言葉にならない予兆に満ちています。
ここでは、その“兆し”をひとつずつ書き留めていきます。
■ なぜ書くのか
理由はとてもシンプルで、
思考の軌跡を外に置いておきたいから。
臨床で出会う感覚、
AIが社会にもたらす変化、
働き方や自由への問い。
この小さなログが、結果としてどんな形になるのかは分かりません。
ただ、いまの自分をここに残しておきます。
■ どんなことを書くのか
兆しログでは、主に次のテーマを扱います。
- AI × 看護 × 臨床の接点
- 現場での気づき・予兆
- 働き方・キャリア・自由の探求
- 日々の思索や揺らぎの記録
正しさよりも、
今の自分が何を感じ、
どう考えたかを大切にしています。
■ 読む人へ
これは、ひとりの看護師が
変化の時代をどう感じ、どう考えたかを
静かに残していくための場所です。
もしあなたが
AI時代の看護に興味があったり、
働き方や生き方について思うところがあれば、
どこかに“何かの兆し”を見つけてもらえるかもしれません。
■ 最後に
兆しはいつも小さく、目立たない。
だからこそ、丁寧に拾い集めれば
未来の形が少しだけ見えてくる。
これは、その前触れを記録していくためのブログです。